アソコ洗い屋のお仕事 トヨのエロ漫画を1話からネタバレ

【アソコ洗い屋のお仕事~片想い中のアイツと女湯で~】の第2話「ぬるぬるアソコ洗いで敏感過ぎるJKは声が我慢できず…」のネタバレを無料で公開中!ついに結月葵の順番が回ってくる。奏太は日頃の恨みを晴らすべく、彼女の敏感なところを攻めまくる!

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アソコ洗い屋のお仕事 2話の無料ネタバレ

【アソコ洗い屋のお仕事】の第2話「ぬるぬるアソコ洗いで敏感過ぎるJKは声が我慢できず…」の無料ネタバレとなります。


「はい、終了です。」

「はぁ気持ち良かったぁ!」

奏太は無難に三助の仕事をこなしていく。


(こいつら本当に気づいていない)

(まさか知り合いに裸を見られ、背中まで洗われてるなんて思ってもないだろうな笑)

心の中で笑いが止まらない奏太だった。


「次はあなたですよ…」

「結月さんでしたっけ」


ついに結月の背中を流す順番が回ってきた。

「は、はい」

モジモジと恥ずかしそうにする結月。


「けっこうお若いんですね。」

「こういうのっておじいさんばかりかと」

やはり、若い男の人に身体を触られるのは抵抗があるのだ。


「ええ。僕は源蔵さんの一番弟子でして…」

「腕はいいので安心してください」


「…」

「あの、やっぱり私は…」

寸前のところで結月は断ろうとする…!


(くそ!こんなところで!)

(逃がすか!)


「ダメですよ。あなたの身体は疲れている!」

奏太は慌てて結月の両肩を抑え、三助の仕事を始めようとする。


「これはスペシャルコースが必要だ」


「え?なんで?」

「プロですから、身体を見れば分かります」

「な、なるほど」

「分かってもらえましたか?」

(ふ、ちょろいぜ)



「ひゃっ!♡」

「タオルとか使わないんですか?」


「ええ、こっちの方が隅々まで洗えるので」

「いやっでもぉ」


「それにコリも上手くほぐせるんですよ」

少し強引すぎたかと奏太の中にも焦りが出始める。


「それにしてもこの筋肉のつきかた」

「お嬢様は何かスポーツとかされていますね」

「バレーボールとか」


「?!」

「す、すごい!どうしてわかったんですか?」


「プロだって言ったでしょ?」

「背中を流せば大体のことは分かるんです」


「ですから、ここはひとつ信用してください」

「わ、分かりました、お願いします」

奏太は結月を完全に丸め込むことに成功する。


(チョッロ~!!)

(我ながら見事なアドリブ、才能あるのかも!)

(これで疑いも晴れたことだし)

(ここからはやりたい放題!)


(とはいえいきなりは禁物)

(まずは少しずつ)


「ひゃぁっ!」

奏太は結月の横腹から、少しずつ身体の前側の方に手を回していく。

「すみません、少しくすぐったいですよ」

(にしても肌やわらけ~)


「少し脚も開いてください」

(結月も女だったんだなぁ)

下乳を触りながら、開脚された股に目線をやる。

(声が漏れそうなの我慢してるのか?)

(こいつ、黙ってればかわいんだよな~)


「どうですか?気持ちいいでしょ?」

「え、まぁ」

「でもやっぱりコレ違うんじゃ」


「ただ身体を洗っているだけですから」

「気持ちいいっていうことはお客様がプロの技を感じている証拠です」


「葵ちゃーん!」

「声出てたけど平気?」

「えっ、あ、はい!」


「洗ってもらうのが思ってたより気持ちよくて」


「?!!!」

「そう、ならいいんだけどぉ」


クリクリクリクリ…

先輩と会話している結月葵の敏感なところをナゾる。


「痩身のツボを刺激しています」

「そこは…」


「コリコリとした部分をほぐすと悪いものが出ますから」

「ひゃ…っあ♡」

(だ、ダメ、声我慢できない!)

 
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